1 初日その2

山田優そっくりな子は名前を聞いたところオン(ON)という名前でした。私は写真をとりたいと言いましたが、断られました。ゴーゴーバー同様写真は御法度でした。オンちゃんは美しいので指名率NO1でした。通常2時間サービスですが、この子は1時間半サービスです。明るくて、優しい子でしたが私の下手な英語が全く通じません。私は、I LOVE YOUを連呼しましたが、さっぱり通じません。分からない振りをしていたのかもしれません。その分からないという仕草がメチャクチャかわいいので、なんら気にしませんでした。サービスが始まり、私の横に寝そべって来ました。どうやら、接吻は禁止だったようですが、そんなの気にせず、彼女の舌に私の舌を無理やり絡ませました。最初は何となく拒否していたのが分かりましたが、そんなこと気にする私ではありません。唾液の混合比が1:1になるまで、舌を動かしました。タバコの味がしました。どうやら彼女は喫煙者の様です。既に私は準備が整いました。彼女はそれを察して、私の下半身の上に乗って来ました。それはそれは夢の様な時間でした。私がおとなしくなった後マッサージをしてくれましたが、その前のベッドサービスがあまりにも気持ちよすぎて直ぐに眠ってしまいました。サービス料は2500バーツでした。安すぎます。

 

 

2018年12月21日